柳原良平|「アンクル船長の館」(尾道市)の地図
先日の記事、
「柳原良平とアンクル・トリス~「アンクル船長の館」(尾道市浦崎)」について、
いろいろ嬉しいコメントとかお寄せいただいて、本当に嬉しいです。
で、記事によってこの場所を知ったよ、っていう柳原良平ファンを
一人でも多く増やしたいといった思いで掲載した情報なのですが、
肝心の地図を載せるの忘れていたので、補足情報として載せます。
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先日の記事、
「柳原良平とアンクル・トリス~「アンクル船長の館」(尾道市浦崎)」について、
いろいろ嬉しいコメントとかお寄せいただいて、本当に嬉しいです。
で、記事によってこの場所を知ったよ、っていう柳原良平ファンを
一人でも多く増やしたいといった思いで掲載した情報なのですが、
肝心の地図を載せるの忘れていたので、補足情報として載せます。
このブログでも何度かふれましたが、
ぼくは「桂馬」のかまぼこを食べたことがありません。
あっても、記憶にありません。
しかし、有名だ。お土産に、選ぶ人も多いです。
それくらいの認識は、あります。
尾道駅や新尾道駅など、おおよその
お土産処で見かける阿藻珍味の「尾道ラーメン」4食入1,050円。
結局、好みによるんだけど、
尾道市内にある「尾道ラーメン」を謳ったラーメン屋に
決して引けをとらない味と人気でないかと。
個人的には大好きなんです。最中。
京都出身のお友達も、「これはうまい」と言っていました。
これまでに幾人か召し上がってはいただきましたが、
いずれも好評です。
知る人ぞ知る、というのはこういうことを言うのでしょう。

「トリス・ウィスキー」をご存知な方ならピンとくるはずの
アンクル・トリス。柳原良平さん達の生み出した大ヒットキャラクターは、
70年代後半に生まれたぼくとしては「懐かしの~」的なテレビ番組や
雑誌の特集でしか知る由がなかったわけです。
それがなんとなんと、柳原良平氏のミュージアムが
尾道市内にあるっていうじゃないですか。
ぜんぜん知らなかった。
早速、行ってきたのは尾道市浦崎にある「アンクル船長の館」です。

複数ブログ書いてると、ネタがたいへん。
これにmixiなんてのが加わってくると、もうお手上げ。
なので、けっこうmixiは他のブログの内容をコピーして
ズルしてます。
「黒い雨」で有名な作家、井伏鱒二は
福山市加茂町の出身。
井伏鱒二が、太宰治の師匠格であることは
太宰治の私小説を読んだことのある方ならご存知だと思います。
太宰治は、井伏鱒二のことを天才と評しています。
数年前、安藤忠雄ファンの後輩に一冊の本を渡されました。
直島という瀬戸内海の離島に建てられた、安藤忠雄作品も交えた
一連の建築物を紹介する本でした。
更新が滞っているようです。
livedoor尾道
http://onomichi.livedoor.com/
もともと、あまりチェックしていなかったものですので、
細かい更新があったかどうかは知らないんですけど。
公私ともに忙しい職場スタッフたちのために、
我らがBOSSが市内の小旅行を企画してくれました。
行ってきたのは仙酔島。鞆の浦(福山市鞆町)にある観光地です。
先日、友人と話をしていて、尾道鉄道の跡地というか、
なにか面影を残している風景はないか、といった流れの話になったことを
今日、184号線を伝って三次まで行く帰り道に思い出し、
184号線・三成~御調までの区間にある「旧尾道鉄道4号トンネル」跡地で撮影。
