ご当地マンホール (京都府・天橋立、兵庫県出石)
最近、はじめての土地を歩くときの楽しみのひとつになっている、
マンホールのふた探し。ご当地マンホールとでも呼べばいいのか、
その町のシンボルがふたになっていたりするところがあります。

こちらは京都府・天橋立付近のマンホールふた。色鮮やかで面白い!
家に戻って、「マンホール」で検索してみたところ、やっぱりあった
友の会の数々。そうでしょうね、好きな方いるでしょうねー。

こちらはところ変わって、兵庫県は出石(いずし)の観光地・
出石城付近(町並み保存地区)のシンボルとなっている時計台・
辰鼓櫓(しんころう)をデザインしたもの。
こうして考えてみると、福山や尾道で目を引くマンホールに出会ったことがない。
福山では薔薇の入ったマンホールがあるそうですが、目にしたことはあるんでしょうけど
覚えがない。記憶にない。どこだったけ。
ということを、先日のこんなニュース↓を見てふと考えて、書いたみた次第。
・ 雑記帳:サクランボのイラスト入りナンバープレート 山形 (毎日新聞 '09/1/16の記事)
関連情報として、古いけど↓こういうのもあるんですね。知らなかった!
・ 雲をイメージしたかたち」のナンバープレートの交付を北条・中島支所でも開始します
(「坂の上の雲」のまちづくり - 松山市ホームページ '07年05月23日)
